2017年07月 / 06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月

スポンサーサイト 

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【Edit】 |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑

ご心配おかけしました。 

2006.01.19 (Thu)
1/11(水)の日記に書いた内容について、お騒がせしてしまい、

サイトを放置し、里親募集、署名のお願いを1/16(月)にさせて頂きましたがその際

「あんたが色々したんだよ。責任どうするんだよ」というコメントを頂き、

少々煽られる形で「責任ではなく、後日、真実を書かせて頂くつもりです」とレスをつけさせて頂きました。

この時、私はとても感情的になっていたと思います。

名無しの方がきっかけでしたが、頭の中で今までのことを整理しながらたくさんたくさん考えました。

現段階、真実を知るのは、数人の友人ですが、某ブログにて、

真実と異なることが書かれていることにも、私は納得が出来ていなかったため、今回書かせて頂く決意を致しました。

ご心配下さった皆様、本当にありがとうございました。

そして、本当に申し訳ありませんでした。

追記にて、書かせて頂きますので、読みたくない方はスルーして下さい。

尚、今回の記事へのコメントのレスは誠に勝手ながら、控えさせて頂きますので、予め御了承下さい。

この記事がきっかけで、ブログが荒れたとしても、明日以降は、今まで通りのサイトとして戻していきたいと思っていますので、よろしくお願い致します。

【More・・・】

ことの発端は、私が1/11に書いたブログについて、Mさんの周りの多頭仲間の方々の怒りをかってしまったことでした。

この話は、見る人が見ればわかる内容かと思いますのではぶかせて下さい。

そして、そのブログを楽しみにしていた閲覧者の方々には、こんな形となってしまいましたことを深くお詫び申し上げます。
申し訳ありませんでした。

問題になってしまったブログの管理人さんを今となっては名指しも出来ないのでMさんとします。

ことの真実を書くには、まず、私とMさんとの関係を書かなければ話は見えない為、そこから書かせて頂きます。

Mさんとは、数年前、グループの中での友人、仲間でした。
グループというのは、動物愛護について、出来ることをやっていこうと活動するものだったのですが、Mさんとは同じ県内に住んでいることもあり、中でも特に行き来のあった友人でした。

そんな中、Mさんが5頭の小型犬の保護に携わることになり、もちろん、私も協力しました。
Mさんのことが好きでしたし、力になりたいと思ってたので、有無もなく手を貸しました。

その際、大阪、長野、愛知の友人も「少しでもMさんの手助けが出来れば」と手を貸してくれました。
皆の手助けがあってこその保護でした。
言いかえれば、皆の手助けがなければ、出来ない保護だったのです。

Mさんは、その数ヶ月後、今度は繁殖引退犬7頭の保護に出ると言いました。
もちろん、1人で7頭もの保護は出来ないので、この時も皆の協力が必要でした。

その際に犬を預かって里子に出してくれた友人は、兵庫、大阪、神奈川など、最終的には6人の協力者のもと、巣立っていった子、まだ残っている子といます。

引き取りが決まって、預かり先も決まった時の事…
やはり、家庭環境や、自分の家のワンコの事もあり、皆それぞれ自分に合った子を預かり犬として迎えたいと言う希望がありました。

もちろん、私も我が家のワンコたちの性格を考え、自分の希望を伝えました。
(我が家の場合、プリンは他の犬が苦手ですので、そういったことを考えた上で、出来るだけテンションの低い犬がいいと言いました)

それは、当然の事だと思っていました。
自分の家の犬に過剰なストレスを与えてまでの保護はすべきではないと思っていますから。。。
もちろん、他の皆も先住犬がいる中での預かりですから
「女の子がいい」「おとなしい子がいい」「子供が苦手な犬だと困る」等の条件が出てきました。

それに対しMさんは私に「皆、勝手だよ」と…耳を疑いたくなるような言葉。
私はそれに対し、「それはMさんが言ってはいけない」と言い、Mさんも「そうなんだけどさぁ・・・わかってるけど・・・」といった感じだったのですが、預かりを快く承諾してくれた仲間に対し、感謝どころか「勝手」と言う言葉が出てくるとは思いもしませんでした。

そもそも、私がMさんに不信感を抱いてしまったことのひとつとして、
Mさんが家族として迎えると決めていた子の飼育が諸事情により困難になってしまった為、友人が預かったのですが、その時の犬の状態が、健康診断をしたと思える状態ではなかったことにありました。

「健康診断したんだよね?」と聞くと
「したよ。血液検査とか全部異常なしだけど、重度のパテラだって」との返事。
フィラリア予防をいつしたのか、聞いてもあやふやな返事しか返ってきません。
耳の中が真っ黒で、とても痒がっていたので、預かった友人夫婦は、かかりつけの病院に見せにいきました。
結果、外耳炎でした。
肛門腺もものすごくたまっていました。
爪もとても伸びていました。
でも、まだ、この時は「あれだけの多頭だし、見過ごすことだってある」という気持ちが残っていました。
結果としては、血液検査など、していなかっただろうという残念な結果でしたが、検査結果が命に関わるような大きな病気でなかったことは、今となっては、せめてもの救いです。

その後、Mさんの行動に私は首を傾げることが多くなります。
Mさん預かりの犬がとても神経質で吠える、吐く、を繰り返すという話から、トライアルに入った、失敗した、数日後、再度トライアルに入り、また失敗・・・最後は叔母さんの家へ譲渡した・・という話でしたが、これが私にとって決定的に不信感を抱く事になった出来事です。

私はその頃、ほぼ毎日のように、Mさんから電話を頂いていました。
電話での話とメールやブログに書かれてる内容に、つじつまが合わないことが多々ある中、私は誰にも言えずに、Mさんの様子を見ていきました。
私自信、やはりMさんを信じたい気持ちがあったのかもしれません。

最終的な結論としましては、Mさんがブログに書いていたこと、私に宛てたメールは全てではないにしろ、その預かり犬の話については、事実とは異なることが後に判明します。

そしてそんな葛藤の中、色々と思い返してみると、つじつまが合わないことや、Mさんの言っている事がおかしいと思えることが多々出てきました。

私が「こうなってしまって、今まで通り仲良く・・・というのも難しいとは思うけれど、せめて、疑問に思っていたことに関して答えて欲しい」と電話をしました。
2時間以上話したと思います。

話をした結果、私はMさんと今後もつきあっていくことに難しさを感じた為、電話を切った後、Mさんにメールをし、残念な結果ですが決別をしました。

その翌朝、サイトを閉鎖するとのメールが入り、その中には「私自身、今まで本当に、助けられてきたと思うしみゆちゃん達には本当に感謝してる部分沢山あります」と書いてありました。

けれども、その数日後、友人があるブログを見つけたのです。。。
そう、Mさんの新しいブログです。

そのブログは、私達と交流のあった時から書かれていた物でしたが、私達はそのブログの存在は知らされていませんでした。

新しいブログには、私と電話で話した内容が事実とは違った内容で書かれていたり、過去の記事には友人の事も書かれてあり、その記事は、あまり心地よい書き方ではありませんでした。

繁殖についての記事だったのですが、自分の失敗した経験を書くのは解りますが、そこで、どうして友人の事も持ち出して書いたのでしょう…
もちろん、書かれていた事は友人も私もまったく知りませんでした。 

友人が繁殖をし、産まれてきた子には疾患があります。
その病気について「長く生きられる可能性が薄い」と書いてあった事に友人はとてもショックを受けていました。

もちろん、自分の子の病気なので充分勉強もしていますが、獣医でも無く当事者でもない人が簡単に書いて良い事なのでしょうか?

病名も書いてありましたので、同じ病気を抱えて頑張っている飼い主さんがこれを見たら、どう思うでしょう。

また、そのブログには預かり犬を里子として迎えたということが書いてありますので、必然的に、私や協力していた友人に話してたことや、メインブログに書いてあったことが真実ではないことがわかります。

そして「愛護に関る人との繋がりは自分には合わないなと感じ、また、愛護色が強い自分のHPももう、いらない」という文章もありました。

今まで、私たちが保護をしてきた発端は全てMさんです。
Mさんが保護活動をしていく上で、私たちは協力してきました。

私だけじゃなく、その他数人の友人たちは、いったいどれだけの時間、労力、費用を費やしたことでしょう。

「保護活動にはピリオドを打ちました」とも書いてありましたが、Mさんからの依頼で預かっている犬のうち2頭はまだ里親様、見つかっておりません。

人に預けてそのままで、保護活動にピリオドを打つというのは、あまりにも無責任すぎるのではないでしょうか。

それについて、どう考えているのか、それは、わかりませんが、最後のメールにも、保護した犬のことは、一切書かれていませんでした。

なんともスッキリしない状態でしたし、きっと、私のサイトの方にMさんを支持する方々が「あんたのせい」と来るであろうことも想像がつきましたが、Mさんがサイトを閉鎖するという形でピリオドを打ち、それで終わるなら、波風を立てることもないかという気持ちもどこかにありました。

しかし、私や友人達は裏切られたと言う気持ちがどうしても消えないです。
今回の事でたくさんの方が傷付き涙を流しています。
たくさんの方にもご心配かけてしまいました。

新たなブログを見つけてしまい、それを読んでしまった以上、やはりこのままではいられないという気持ちが強くなっていき、そんな中「あんたが色々したんだよ。責任どうするんだよ」というコメントを頂いたことで、やはり真実を明らかにし、皆さんにも知っていただくべきではないのかと改めて判断し、今までの経緯、状況をブログにアップすることに致しました。
 
この数日間、私やMさんのサイトやブログを御覧になられた方々には不満や疑問を抱かせてしまう結果となってしまったこと深くお詫びいたします。
本当に申し訳ありませんでした。
スポンサーサイト
【Edit】 |  20:51 |  未分類  | TB(0)  | CM(24) | Top↑

Comment

●今、私が思う事。
何事にも一生懸命で
ひいさんだったら諦めてしまうような事も
いつも全力でぶつかていく、みゆチャン
あんずチャンの保護の時も
ご主人と大喧嘩してまでも、迎えたんだよね
それは、あんずチャンの事を思うと同時に
友達の助けになりたいと心から思ったからなのでしょう
だから、どうしても許せなかった気持ち
とてもよくわかります
ひいさんは第3者なので、この件に関しての詳細なコメントは
出来ないけれども
明日からのみゆチャンや、今回、涙した他のお友達の方々が
心穏やかに暮らせる事を心から願います
そして、これからも宜しくお願いします
ひいさん |  2006.01.19(木) 23:44 | URL |  【コメント編集】
●お疲れ様
みゆちんはみゆちんの言葉で一生懸命思いを綴った。
この思いが他の人に伝わりますように・・
そして、みゆちん
みゆちんはこれで終わりにして。そして、いつものみゆちんに戻って欲しい。
後ろを振り向かず、しっかり前を向いて。
まだあんずちゃんがいるよ。あんずちゃんの為にもね。
何もしてあげられなくてゴメン。
mami |  2006.01.20(金) 00:17 | URL |  【コメント編集】
みゆさん、お疲れ様
ただ黙って黙認するのも勇気、そしてあえて真実を明らかにするのも勇気。
どちらを選んだとしても、私はみゆさんを誇りに思います。
ゆり |  2006.01.20(金) 01:24 | URL |  【コメント編集】
みゆさん、みゆさんは自分の思うことを
きちんと自分の言葉で言える人です。
そして、まわりの人達のことも思いやれる人です。
私はそういうみゆさんが大好きですよ。
さあ、気分一新してがんばりましょう!
コプリのママ |  2006.01.20(金) 09:39 | URL |  【コメント編集】
みゆちゃん、辛かったのによく頑張ったね・・・
みゆちゃんの全ての思いは、友達を思う気持ちから出ている
のがよく分かるよ・・・
去年は神奈川に2回も行くことが出来たけど、そのたびに
みゆちゃんは、私達のために時間をとってくれて、心からの
おもてなしをしてくれたよね。
フリマの件でも、私はとっても感動したよ!
本当にありがとう。そんなみゆちゃんに、今回のことでは何も
支えになってあげられなくって、ごめんね。
どんな事でも意味のない事なんてないと思うから・・・出会いもね。
きっともう新しい気持ちで、頑張ってるみゆちゃんだろうね!
教習所、頑張ってね~パパゴンも私も楽しみにしてるからね☆
美加 |  2006.01.20(金) 10:29 | URL |  【コメント編集】
みゆちゃん、きっと一生懸命言葉を選んで書いたんだね。
ホントみゆちゃんらしい。
みゆちゃんの優しさや周りの人への気配り、伝わっていると思うよ
たくさん悩んで、たくさん涙も流したけど、その分これからはみゆちゃんにとって笑顔の多い日であることを祈ります。

みゆちゃん、大・大・大好きよv-415




陽子 |  2006.01.20(金) 10:36 | URL |  【コメント編集】
●みゆちんへ
みゆちん、昨日読んでスグメール送ったョ。
お疲れ様です。
私も状況判断がなかなか出来なくて、何回も読んだ。
色んなこと思ったよ。
ホントに何も出来ない事が悔しく思えた。
近くにいないってホントに嫌だった思った。
みゆちんの力になりたいって思っても何もできない、
メールやブログに書くことしか出来ないコトに、悔しさがこみ上げたよ。
これからまた新たに進んでください。
私にできることはないかもしれないけど、
遠くで応援してる事、忘れないでね。
これからも、よろしくですヾ(○´Д`)人(´Д`●)ノ゙
頑張ってね!!
クキプリあんずちゃんもまた見に行くね♪(HP・ブログに)
(また読み逃げしちゃうヵモだけど・・・ww)
出来る事あったら声かけてねッo(>w<)〇゛
でゎでゎ、まとまらない文章ダヶド・・・・。
私も、みゆちん大スキ(O´艸`O)ポッ
千春 |  2006.01.20(金) 10:45 | URL |  【コメント編集】
みぃちゃんへ
お疲れさま(〃⌒ー⌒〃)
なんて書いたらいいかわかんない。
あたしはずっとみぃちゃんを見てきた。そして、あたしが苦しいときもいつもそばにいてくれたみゆちん。
これはもう、言葉にはできません。
いろんなことあったね。この、決して長いとはいえない期間でたくさんのことがあったね。
とにかくみぃちゃんはずっと頑張ってたよ。
ワンコを思い、誰かを思い・・・
あたしはそんなみぃちゃんが大好きです。
キモいかもしれないけど(笑)みぃちゃんの笑顔が大好きです。
mamiさんの言うとおり、これから前を向いて頑張っていこう!
これからもきっといろんなことがある。
でも、一緒に乗り越えていこう!

ダメ・・ホント何書いたらいいかわかんないし、文章にできない。

とにかく・・あたしがいつもそばにいるよ(〃⌒ー⌒〃)
あみ |  2006.01.20(金) 11:18 | URL |  【コメント編集】
私、これを読んでみゆさんの気持ちすごくわかりました。
みゆさんはとても優しい人です。
それは誰もが感じていることだと思います。
mamiさんのいうように、どうかこの気持ちが伝わりますように。

転勤が関東になったら、是非お会いしたいです。
それがとっても楽しみ!

キャロのことで励ましてもらってばかりの私ですが、いつも応援しています!!
キャロママ |  2006.01.20(金) 12:27 | URL |  【コメント編集】
みゆさんお疲れ様でした。伝えたい事伝えきれない事このブログにたくさんの時間を費やしたと思います。みゆさんの気持ち伝わったよ。
本当いろいろな事が短時間で起きて頭の中整理できなくなるくらいだったけど
大事な事だけはしっかり見えた。みゆさんの誠実さ、優しさ、犬を思う気持ちがいっぱいいっぱいわかった。私も陽菜もみゆさん大好き^v^そんなみゆさんと出会えたこと本当感謝感謝です☆mamiさんあみさんのいうように前に向かって頑張ろう♪
私も前向きにがんばるぞ!また突っ走ったら止めてね♪
茶樹パンコママ |  2006.01.20(金) 12:50 | URL |  【コメント編集】
●ご無沙汰してます。
こんにちわ!ブログに来てくれてありがとうございますv-411
読み逃げ女でごめんなさいv-356

何気ない毎日が一番だな~って、私もつくづく実感してます。
病気でもいいから、ありすが居てくれたらもっといいんですけどね~v-409
ありすの時はたくさん励ましていただき本当にありがとうございました!
お蔭様で元気復活v-91ワンコに振り回されながらも元気に過ごしてます。
アヤさんのふぁいとっに行って「また会えるよ」でありすに会うのが毎日の楽しみなんですよ!消えてしまった画像もあそこに行くとあるんですv-344

ブログをよんで、みゆさんのワンコに対する愛情と友達に対する思いやりが伝わってきました。
「長くは生きられない」・・・友人と思っていた人にそんな風にかかれたら正直やりきれないと思います。
私も病気の子を抱えていました。決して長く生きられないと医者に言われたとしても
1日でも、1秒でも一緒に居たい!そんな思いで我が子と日々過ごしてきました。
治る病気なら・・・とどんなに思った事か・・・願った事か・・・。
なのに、そんな風に書かれたら・・・裏切られた気持ちになるのもわかります。

みゆさんの事、陰ながら応援してますよv-364
また、遊びにきます!
みゆさんもブログにあそびにきてくださ~いv-411
ありすママ |  2006.01.21(土) 16:39 | URL |  【コメント編集】
イヤな事は忘れて、新たに頑張ろっ!
ほら、例の計画も進めなきゃいけないしね♪

時々、暴走機関車のようなアタシだけど、これからもヨロシクね☆
みゆちんと2人で暴走したら、止める方は大変だと思うけど(^^;)
でもさ、でもさ、今までも色々あったんだんだもん。
きっとさ、これからも色々あると思うけど、私達にはこんなに素敵な友達・仲間がいるから乗り越えていけるさ(^-^*)

もう、本当に友達っていいなって実感しちゃったよ( p_q)
アヤ |  2006.01.21(土) 23:15 | URL |  【コメント編集】
●はじめまして♪
いつも読み逃げしちゃってごめんなちゃい!
みゆちんには素敵なお友達がいっぱいですね。みゆちんの仲間を思いやる気持ちやワンコに対する愛情がひしひしと伝わってきます。
これからもクッキープリンあんずちゃんの可愛い画像を期待してま~~~ス!!
うらひなママ |  2006.01.22(日) 18:33 | URL |  【コメント編集】
はじめまして。
ここのところ、随分いつもの日記と様子が違うので、何があったのかな?と思って読んでいました。

 信じていた方に裏切られたこと、とてもショックだったのでしょう。お察しします。
一時預かりについて依頼を受けて行っていたとのことですが、無理やり託されていたのでしょうか?私自身一時預かりを何度か経験をしましたが、預かると決めたときは里親が見つからなければ自分の家でずっと面倒を見る覚悟で預かっているので、保護主さんを責めるような文章に少し違和感を覚え、今までの保護された犬のため、頑張っている姿とは違う一面を見たような気がしました。

 一時預かりに手をあげるということは、自己の責任においてするもので、強制されるものではありませんよね。協力をするということは自分の力の及ぶ範囲ですることではないのでしょうか?どれだけ、労力、時間、費用を費やしたとしてもそれは自分が決めたことではないのでしょうか?

 保護主さんからの話が違う!という預かりに対して「保護主を見抜けなかった自分」を反省することはないのでしょうか?それほどに信頼を寄せていたということであれば相手の方を攻めてしまうというのもわかるような気もするのですが、まるで違う人が書いているような日記だったので、つい、コメントをさせていただきました。
yamazaki |  2006.01.23(月) 02:26 | URL |  【コメント編集】
初めてコメント致します。
いつも、見ているばかりで今回もただの傍観者である私がコメントをさせて頂いても良いものか。。。と悩みましたが、コメントさせて頂きますね。

ポンちゃんとジジ君、そしてあんずちゃんと命を救う為に一生懸命頑張ってこられたみゆさん、私は本当に優しい責任感のある方だと思います。
ポンちゃんやジジ君、あんずちゃんに対する愛情や責任は本物だといつも拝見して感じていました。
私は決して保護主様の方を責めている文章ではないと思いましたよ。
みゆさんがご自分で経験し、感じた事を素直に書かれていると思いました。
私は、そんな人間らしい所のあるみゆさんをとても素敵だなと感じました。

我が家の子も里親として迎えた子ですが、みゆさんのようにとても素敵な預かりママさんから託された子です。
私のように預かりママさんに対して本当に感謝の気持ちを持っている方はたくさんおられると思います。
これからも自信を持って頑張って下さいね。
応援しています。

出過ぎたコメントごめんなさい。
トコママ |  2006.01.23(月) 14:41 | URL |  【コメント編集】
●お節介やきなもので・・・
こんにちはyamazaki様。

みゆさんの言いたいのは言葉知らずでお気を悪くするかもしれませんが、
言い出しっぺの責任とでも言いましょうか・・
自分の方はかたがついたから後はお好きなように~~と、途中放棄する責任感の無さではないでしょうか。

会社組織なら頂点に居る者が全ての責任負う・・配下の者が行った行為は全て、自分は関与していなくても責任を取るのが世間の常識と思っている私は古い型の人間なんでしょうね。
難儀な事を率先して引き受け目配り気配りをする事は責任者の務めの様なものでしょう。

ま、近頃は最後まで責任を果たす人は少なくなりましたけど・・・目配り気配りの出来ない私は責任者にはなれませんし、なりたくもありませんが どんな時にも周りへの感謝を忘れない暮し方をしたいと思います。

プログを読んで勝手に私が感じたみゆさんの思いですからお気を悪くなさらないで下さいね。
yamazaki様も預かりをしてワンコの命を繋いで下さったのですね。
本当に有り難うございます。
これからもどうぞわんこ達の為に宜しくお願いいたします~これからもご活躍されます事を祈っております。
ロコ |  2006.01.23(月) 16:46 | URL |  【コメント編集】
はじめまして。団体所属で保護や里親活動をしております、
佐々木と申します。
現在まで、みゆさんやMさんの、里親活動の動向を拝見して
来た者の1人です。
私共は、保護や里親探しにおきましての議論を重ね、
ボランティアとしての適正な人材育成にも力を入れております。
現場に入る者・保護する者・搬送する者・一時預かりする者・
里親探しをする者、全てがボランティアであり、同等な立場です。
全員が責任者であり、手伝いとの心得で携わる者は1人もおりません。
協力者などと言った、甘い気持ちで務まる活動ではありません。
どうにもこちらの記事を拝見し、ボランティア誠心の育成が
されていない様が伺え、
同じ活動をする者としての憤りを感じざるを得ません。
こちらのブログには、犬がお好きで1匹でも助けたいとの
強いお気持ちの方が沢山お集まりのようですが、
特にロコさんへ、お願いがございます。
安易に、「ワンコの命を繋いで下さったのですね。
本当に有り難うございます。これからもどうぞわんこ達の為に
宜しくお願いいたします~」
などと口になさるのはいかがなものでしょうか。
ありがとうございますとは、誰の気持ちでしょうか。
犬達の気持ちでしょうか。
それとも、ロコさん個人のお気持ちでしょうか。
もう一度、この言葉を発せられた理由をお考えください。
その目で、犬達の悲惨な最期を見届けた経験はおありでしょうか。
ガス処分や安楽死の裏には、
生きる事の方が苦しい犬達も沢山存在しています。
その命の前で、この言葉を言えるでしょうか。
目の前の命だけが、犬達の不幸を語る存在ではありません。

インターネットで流される記事は、公共の場である事をお忘れに
ならないで下さい。
あまりにも安易に発せられた発言が多く、
見過ごす事ができませんでした。

私共も、一時預かりから譲渡への責任を、常に持ち続ける
動きをしております。
保護主は保護するまでの責任をまっとうしています。
一時預かりは一時預かりとしての責任をまっとうします。
良い保護活動では、みゆさんとMさんのような、
責任の所在追及=押し付け合いなど発生しません。
まるであんずちゃんの保護が失敗だったと言っているように見えます。
そんな気などお持ちではないと思いますが、
責任を問題にすると言う事は、そういう事として第三者は
受取る事もお忘れなく、今後の発言、動きを見せてください。
発言する事も責任です。
よろしくお願いします。
佐々木 |  2006.01.24(火) 00:39 | URL |  【コメント編集】
ロコ様 はじめまして
みゆさんの気持ちを察しての私へのレスありがとうございます。
私のほうこそ言葉足らずで、申し訳ないのですが、トコママさんもおっしゃっているように、今までのみゆさんの行動は本当に責任感にあふれたもので、本当に一生懸命な方だと思っていました。

それだけに、みゆさんの今回の発言の真意が良く解らなかったのですよ。
「命」を繋ぎたい。その思いはひとつでも、それぞれの背景が違うので、保護・譲渡活動への考え方に違いがあるのは仕方の無いことですが、みゆさんの『私だけじゃなく、その他数人の友人たちは、いったいどれだけの時間、労力、費用を費やしたことでしょう。』という書き方に、ひょっとしたら「預かってあげたのに!」というような気持ちを持っていたのかな?と思い、みゆさんは、一時預かりをする人の責任をどのように考えているのだろう?と疑問に思ったのです。

私自身、保護活動は企業活動と同じに考えることは出来ません。保護する、一時預かりをする、どちらも目の前の「命」に対して同じ重さの責任を持つと考えて活動を行っています。

もちろん、今回の場合、Mさんが「後はご自由にどうぞ」と言ったのであれば、無責任だとのそしりを受けるのは当然の事ですね。それは当事者同士にしかわからない事ではありますが‥

今は、まだ家族を求めている2頭の子に一日も早く新しい家族が出来ることを祈っております。

ロコ様貴重なご意見をありがとうございました。
みゆさん、勝手にコメント欄を使ってごめんなさいね。
yamazaki |  2006.01.24(火) 01:37 | URL |  【コメント編集】
●こんばんは。
佐々木様、
>ボランティア誠心の育成が
されていない様が伺え、
同じ活動をする者としての憤りを感じざるを得ません。

私の言動がお怒りを買ってしまったようで申し訳ありません。
ボランティアの何たるかも知らないただの犬飼です。
ただの犬飼にボランティア精神を求められまして困惑しております。

私は難しい事は何もわかりません。
多分、これからもボランティア精神などの勉強はしないでしょう・・・ただの犬飼ですから。

>ありがとうございますとは、誰の気持ちでしょうか。
犬達の気持ちでしょうか。
それとも、ロコさん個人のお気持ちでしょうか。

私のyamazaki様へ個人的なお礼の気持ちがいけなかったのでしょうか?
私はガス室で苦しみながら死んでいく動物達の姿を見た事はありませんし、そう言う現実を聞いてはいても目の前の一匹を救うのが精一杯のなんの力も持っていない平凡な人間です。
実験室で実験台になる動物達を助け出す事も出来ない非力な人間です。
ありとあらゆる場所で苦しんでいる動物達を救う力など逆立ちしても持ち合わせていません。
佐々木様にお願いします。
何処の団体様かわかりませんが、どうぞ貴女の所属する団体様が育成したボランティアさん達の力を総動員して日本中の救わなければならない動物を一日も早く救い出して下さい。
目の前の消えるかもしれない命が無くなれば、私は二度と預りも愛護にも関係しません。
一日も早くただの犬飼が自分の犬だけを見て暮せる世界になるように願っています。
何度も書きますが、蔑まれようが私はそういうただの平凡な人間です。

それと・・私の書き込みは公共の場での公序良俗に反する言動でしたか?
無知なるが故の事と聞き流す事が出来ないぐらいにですか?
ここはみゆさんの個人サイトなので・・もし、この無知な人間を教育しなければとお思いでしたら私に直接ご指導をお願い申し上げます。

yamazakiさま、
ご挨拶もせずにみゆさんの気持ちを知ったかのようなでしゃばった発言をしまして本当に申し訳ありませんでした。

>保護活動は企業活動と同じに考えることは出来ません。保護する、一時預かりをする、どちらも目の前の「命」に対して同じ重さの責任を持つと考えて活動を行っています。

私の浅はかな例えで困惑された事でしょうけど、コメント頂き感謝しております。
ロコ |  2006.01.24(火) 03:18 | URL |  【コメント編集】
●ごめんなさい、少しだけ・・・。
今回のみゆチャンのエントリーに対して
批判的なお考えの方々、疑問が生じてしまった方々
私はその方々のお気持ちもよくわかります
このエントリーだけしか話の内容が見えないわけですから
そう思われる方々がいらしても、何ら不思議には思いません
ただ、みゆチャンは私の大切な友人ですので
一言だけ、擁護の発言をさせて下さい
何をどう思われても仕方ないですが、今の彼女を見てあげて下さい
あんずチャンの預かり日記を見てあげて下さい
本当に落ち着いた良いお顔の画像が、沢山載っています
これが、すべてなんだと私は思います
文字だけでは伝わらない様々な思いも
あんずチャンの笑顔が、みゆチャンの人柄なんだと思って下さい
彼女が1頭の繁殖リタイア犬に幸せを運んだのは
まぎれもない事実なんです
ひいさん |  2006.01.24(火) 07:21 | URL |  【コメント編集】
また同じことの繰り返しになってしまうので、書き込みをするか悩みましたが・・・
私はみゆさんとネット上で知り合い、現在はプライベートでも友人です。
昨日もみゆさんとお会いしていたのですが、
その時にyamazaki様の書き込み、確かにその通りだと話をしていました。
その後の佐々木様の書き込みに対しても、真剣に受け止めていると思います。
今回非難を受けることも覚悟でみゆさんは記事をupしましたので、
自分に対する意見もきちんと受け止め、反省すべき点は反省していくと思います。
今回事実をを伝えるためにこのような記事になってしまいましたが、あんずちゃんに対して今までもこれからも責任を持って接しています。
そして何より、愛情を持って預かりをしておりますので、そのことは解ってあげてくださいm(_ _)m
ゆり |  2006.01.24(火) 09:58 | URL |  【コメント編集】
●佐々木様へ
でしゃばるのもどうかと思いましたが・・・
みゆさんが預かっているあんずちゃんの母親を今預かっているものです。
私は以前とあるボランティア団体で一時預りをしたことがあります。
実際に保健所に行きたくさんのワンコの中から里親さんが見つかりそうなワンコだけを選ぶつらさや里親さんが見つからなかった場合の抱え込み等いろいろな苦労をしている保護主さんには頭がさがる思いです。私は本当にただの預かりだけでしたから。
佐々木さんは
その目で、犬達の悲惨な最期を見届けた経験はおありでしょうか。
ガス処分や安楽死の裏には、
生きる事の方が苦しい犬達も沢山存在しています。
その命の前で、この言葉を言えるでしょうか。
目の前の命だけが、犬達の不幸を語る存在ではありません

と書いておりますが目の前で処分されていく犬を見届けなければ保護というボランティアをしてはいけないのでしょうか?生きる事の方が苦しい犬達を私なりにネットなどでも見ています。その犬達を見て、自分が飼っている犬が幸せならそれでいいとは
思えないからこうして小さな事かもしれませんが一匹でも命がつなげればと思い
預りをしています。そんな甘い気持ちでは保護してはいけないのでしょうか?
保護を持ち出したMさんに責任をとれとは言っていません。
責任を追及するためにこの記事を書いたのではないと思います。
今まで同じ思い、気持ちでやってきたのに裏切られた事に対して今回発言したんだと思います。私も同じ気持ちです。
こういう結果になってしまいましたがあんずもルンルンも保護してよかった、預かってよかったと思っています。結果はどうあれルンルンに出会わせてくれた事にはMさんに感謝していますが。
是非佐々木さんのボランティア団体のお名前をお聞きしたいと思います。
そしてどのような活動、人材育成をしているかを拝見してみたいです。
人それぞれ保護やボランティアには考えの違いや価値観があると思います。
でもみんなが思う事は不幸な犬猫をなくしたいという気持ちなのではないのでしょうか?

みゆさんでしゃばってごめんね。
茶樹パンコママ |  2006.01.24(火) 10:48 | URL |  【コメント編集】
みゆちん元気ですか?

こないだのにはコメントつけなかったんだけどいろいろ言ってくる方がいるんだね。



>無理やり託されていたのでしょうか?

ってありましたが・・私たちはそうではなかったけど・・

だって7頭も引き取ってきてあの家に7頭は絶対無理だもん。
最終的には同意だけどあれはある意味無理やりだよね・・

みゆちんにはもう引き取りきまってから今回も協力お願いねって感じだったし。

今回みゆちんはまとめて書いてくれたけどここには書かれていないまだたくさんのことがある・・

>どれだけ、労力、時間、費用を費やしたとしてもそれは自分が決めたことではないのでしょうか

これも私たちのこと言ってるんじゃないし・・

もともとの保護主が預かりしてて途中で預かりできなくなって費用も全部もつから
変わりに預かりをお願いしたのに最後は何もなかったかのように・・費用の話もなしにしちゃったんだし・・

あんずちゃんの事も引き取らなかったらよかったなんて思ってないし・・

預かりしてそれなりの費用はかかるのは当たり前だけど・・・

自分の変わりにお願いした方などに愛護愛護の精神が強いHPもいらないし動物愛護の友達はいらないって言われ方したら・・

それはないんじゃないって思うのも仕方ないと思う。

そしてボランティア・・私はある団体のボランティアしてるけど今回の預かりは団体に頼らず個人で里親探ししました。

やはり団体にお願いしてしまうと自分の条件に合わない方もいらっしゃるし、
でもお願いした以上自分の意見もあまりいえない・・

そして遠くに行ってしまうと自分が里親に出した後連絡がとりにくくなる・・

それを考えて個人で探しました。

団体も私個人の里親探しの手伝いしてる余裕もないだろうし・・

そして今回のことも私たちは団体ではないし保健所の処分の現場も見てはいません。
ネットで見たことはありますが・・

けれど殺処分される犬の事も重大なこととして受け止めています。

けれど預かりや里親探しは個人ではしてはいけないのかな??

育成とかなんとか・・言われてもね・・私たちは私たちの思いで1頭でも多くの子達を助けたい!そう思ってる。

団体は団体・・ボラしてる私が団体でボランティアしてる時に団体の犬を預かってしていてそのお言葉を言われるのならわかります。

でも普通の一般家庭の方に育成とか預かりのことをどうこういうのはどうなのかな?

じゃあ団体はすべての子助けられるのか?と言ったらそうではないはず。

小さい団体とはいえ私は団体のことも知ってるけど、これ以上の保護は難しい・・

私の意見で団体の意見ではないですが、みゆちんみたいな方が増えればもっと

助けてあげれる犬たちも増えるのではないのでしょうか?

助けてあげたい子はたくさんいます。

愛護精神じゃなくただ動物が好きで1頭でも助けたいって思いだけではだめなのでしょうか??

私たちはただいい加減な気持ちで保護したわけではないし保護した子達を幸せにしてあげたい!!って気持ちは団体でも劣ってないと思います。

里親さんにも厳しい条件出してるしその後の付き合いもきちんとしていますし。
それはたくさん抱えている団体ではできないことでもあります。

私はボランティアしてすごいとか言われたりするけど自分ではそうは思ってないです。

ただ犬が好きで保護された子のお世話をしたい!って思うだけです。

団体の大変さも知ってて個人の方の預かりの方・・なんら変わらないと思います。

それを形を作ってあれこれいうのはどうなのでしょうか??


みゆちん私のブログみたいにしちゃってごめんね・
kaori |  2006.01.24(火) 19:23 | URL |  【コメント編集】
●ちょっとだけ。
私も少しだけ書かせてください。
私の今の気持ちとしては、ひいさんと全く同じ思いです。
いろんな思いでとられる方がいるのは、不思議ではないですよね。

ただ、私もみゆさんを心から大切に思う友人として、これだけは書かせてください。
私も今回、繁殖リタイア犬の1頭、パピヨンの『すみれ』を預かった1人です。
Mさんの諸事情で、急遽預かりをすることを決意した私を全面的に手助けしてくれたのはみゆさんでした。
初めての預かりだった私に、心温まるアドバイスをしてくれたり、困った時にはいつも相談に乗ってくれたり、、すみれのことも、あんずとなんら変わりなく愛してくれました。
私は今まで、近くでみゆさんを見ていて、本当に犬の事を心から思い、人の知らないところで頑張ってる、とても素敵な尊敬できる人だと思っています。
今、私がこう言葉で綴っても、伝わりにくいのもわかっています。
けど、ひいさんの言うとおり、今のあんずちゃんを見てください。
あんずちゃんのおもしろい豊かな表情、笑顔。。。
そのあんずちゃんが、みゆさんの人柄を物語っていると思います。
あんずちゃんのことはもちろん、私が預かりをしたすみれの事までも、めいいっぱいの愛情と責任を持って接してくれています。
そんなみゆさんの姿を少しでも解っていただけたら・と思い、コメントさせていただきました。




あみ |  2006.01.24(火) 23:57 | URL |  【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 

Trackback

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。